総合型 厚生年金基金・適格年金・社会保険料 削減・401K・退職金 改革・ライフプランニング
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  (そまきFP・社労士事務所)                                               tel 050-3575-0022

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    A 総合型 厚生年金基金

         
蟻地獄!?
    B 団塊世代に 

      
退職金が払えない!?
    C 社会保険料増が 
       
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 A 総合型 厚生年金基金  蟻地獄!?

 住宅設備会社のA社は、ライバル社との競争心から20数年前に業界で
 で作った、総合型厚生年金基金に当初から参加加入していた。

 ここ十数年は、不況のあおりを受け、80人以上いた社員は今では、40人
 弱の半分以下にまで減らさぜる得ない状況となっている。

 競合会社が倒産することもある中、A社も加入する、数百社の同業他社が
 集まってできている B厚生年金基金は、倒産企業が抜けて行き、各社が
 社員を削減する中、当然のように加入員が減り続けてきている。

 加入員の減少とともに、C信託銀行をはじめとする、運用担当会社のだしてくる
 年間の運用利率もここ数年マイナス続きで、いわゆる積立不足は既に数百億
 円となっている。

 厚生労働省から派遣(天下り)しているB厚生年金基金の常務理事をはじめ
 加入企業から選ばれる理事たちも、運用担当会社の選別に着手する等はして
 きたが、積立不足の大きさにお手上げ状態となっている。

 これまでも、数度となく、加入企業の掛け金を特別掛金の名の下に、その掛金
 率を上げては来ているが、現状の加入員の減少と、今後ますます多くなる年金
 受給者への年金等の支払いを考えると、更なる掛金の上昇は免れることはでき
 ない状況だ。

  理事会で理事の一人がこう言った 

  理事C ”これ以上、掛金あげるなんていわれても、うちもぎりぎりでやってますねん。”

        ”常務理事さん、あんた、長いことお役人さんやってはったんや、
                                    なんとかできませんのか?”
  常務理事 ”・・・・・・・・”。

  理事C ”うちは、もう、理事もやめさせてもらって、基金からもやめますわ!!”

  理事D "Cさん、無茶言わんといてください。お宅が抜けたら、一気に加入員
               がまた、減りますがな。やめたいのはうちのほうや。”

  理事C ”もう、いっそのことみんなでやめましょ。もう、無理ですわ、このままでは。”

  常務理事 ”・・・・・。(心の中の声)それができれば、とっくにそうしてるやろが。・・・
         ほんまににまとまりのない理事会やで。 このままいったら先は見えてる。
                    その前に、わしも退職金もうて、シオドキかもな。。。。”
  
 
あくまで、この文章はフィクションです。しかし、年々増えていく、掛け金はどの総合型厚生年金基金も同じ状況です。本体の厚生年金の保険料の上昇もある中、貴社はこのまま、基金の蟻地獄に引き込まれていくおつもりですか?。。。

  
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B 団塊世代に 退職金 が払えない!?

 繊維卸商社のE社は、業界では、伝統重じる中堅どころの企業だ。社員も伝統的
 に、定着率が良く、毎年、定年者がここ数年は出ている。

 業界全体の業績が悪い中では、社員のがんばりもあり、何とかリストラを避けてきた
 が、毎年の定年者の補充をせず、ここ数年は、ほとんど新入社員もとっていない。

 社員の退職金は、会社独自の退職一時金制度と適格年金制度を使って、準備して
 いる。

 総務部長のFは、前年に退職した前総務部長のGのあとを受け継いで、数ヶ月にな
 ったばかりだ。社長から、人件費の切り詰めを至上課題といわれている中、適格
 年金の運用会社のH信託銀行の担当者 I が報告書を持って、F部長を訪れてきた。

 担当者 I ”部長、今日は、当社がお預かりしている適格退職年金の昨年の運用
         報告書をお持ちしました。ご質問がなければ、すぐに終わりますので。”

 部長F ”いやー。見てもわからないなー。で、どうなの?うちの退職金は?
             いままでは、前のG部長にお任せしてたからねー”

 担当者 I ”えーと。・・・。運用は、さすがに株価の下げ等もあったりで、調子
        はよくないようです(苦笑)。でも、今年はいいかもしれません。”
 
 部長F ”おいおい、私が退職するには、まだ5年以上もあるんだから。
                       まさか、それまでは、大丈夫だろう?”

 担当者 I ”はー。多分。・・・・”

 部長F ”多分って。運用、そんなに悪いのか?たしか、来年からはうちは、退職者
          が目白押しのはずだから、そんなことで本当に大丈夫だろうねー。”
 
 担当者 I ”実は、言いにくいのですが・・・。掛金を増額していただかないといけない
                                         みたいでして。”
         
 部長F ”えー。何よそれ。ちゃんと説明してくれないと困るよ。社長になんて
                                         いうんだよ?”
 担当者 I ”G部長からは、何も聞かれていないんですね・・・。”

 部長F  ”何が?どういうこと?”

 担当者 I ”すいません、今日は、少し他の用事がありまして、日を改めて
                          また、お伺いしますので、では。”
 
 担当者 I は、そのまま帰っていきました。F部長は、何がなんだかわかりません。
 この企業では、団塊世代が多く残っており、ここ数年は、退職者がこれまでより、
 固まって退職していく予定です。

 G部長は、うすうす気がついていましたが、適格年金の積立不足は、相当厳しい
 状況に入っていました。そのG部長は、なぜか、年金を選ばずに一時金にて適格
 退職年金を受け取って、退職しています。

 適格年金制度は、平成24年にて廃止が決まっています。企業は、それまでに制度
 を別制度等に移行しなければなりません。移行後も当然、約束している退職金は、
 退職時に社員に支払わねばなりません。
 
 適格退職年金からの支給に必要な原資が足りなければ、当然、企業が負担し、
 規定どおりの退職金を支払わねばなりません。

 E社のような企業は、まだ、その実態と危険を察知していないのです。

 貴社では、退職金をこれからも、滞りなく支給し続けられますか?

    まずは、現状の正確な把握が必要です。


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C
 社会保険料増が 企業をつぶす!?


 スーパー経営のJ社は、4店舗を地元密着で経営する老舗企業です。

 大手スーパーや、他業態の小売に押されつつも、細かな売り出しや人件費を抑制
 するなどの努力で、対抗しています。

 正社員を極力採用せずに来ていましたが、実質、正社員同然のベテランパート社員
 がその代わりを担ってくれていました。

 2年前に、社会保険事務所の事業所調査の対象になり、それまで、パートだからという
 理由で、社会保険に加入させていなかった、25名のパート社員を社会保険に加入させ
 ることとなってしまっています。

 その後は、一日の労働時間を短くし、社会保険に加入させずに済むパートを増やして
 来ています。しかし、営業時間の延長もあり、正社員同様のパート社員の削減はなか
 なか進みません。
 
 平成15年の4月からは、社会保険料がボーナスにもかかる総報酬制に変わり、社会
 保険料の会社負担は、ボーナス支給者分が顕著に増えています。

 そんな中、政府は、厚生年金保険料の保険料率をアップしていこうとしています。
 
 J社の加入する適格退職年金制度も相次ぐ、掛金の増額を保険会社より要請されている
 中、退職金準備と同時に、今後さらに法定福利費の増大が見込まれます。

 昨今の競争の激しさに、年々粗利益率は、悪化の中、これ以上の負担にどこまで耐え
 られるのか、社長の中では、深刻な不安点となってきているのです。

  貴社では、いかがでしょう?退職金もそうですが、ごまかし続けるわけに行かない

  このような危機が、着々と迫っているのではないでしょうか?

  社会保険料の削減を合法的に行うことは決して簡単ではありません。

  業種、職種によっては、可能なスキームもありうります。

       一度、ご相談ください。

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D 金のかからない福利厚生が 社員を活性化する。
 
  
  
自己責任が問われる時代に 企業が生き残るとともに (生き残るためのご相談もどうぞ
  
  企業 と 自立した社員様 との良好な
                   関係を構築するためには

              
 何が必要でしょうか?

      成果主義を追及するだけで、本当に充分でしょうか?

          人事制度を構築する前に
 
       社員様の 
”やる気” を充分に引き出すことがもっと必要だと

           人財の大切さを理解されている
               懸命な経営者様は既におきづきではないでしょうか?

  では、

 
給与や賞与以外に貴社の社員様は、何を求めているのでしょう?

   当サイトの代表 そまき は次のようなことを考えます。

 社員様はこう考えているのではないでしょうか?
 1、人生の達成すべき目標がほしい。(会社とともに or 将来独立して。)
 2、努力や姿勢を評価してほしい。認められたい。
 3、家族らとの自らの生活(ライフプラン)に余裕と潤いがほしい。
 4、引退後の生活にも余裕と潤いがほしい。

   
このどれかは、貴社のどの社員様にもあるはずの欲求です。

   
貴社では、この社員の欲求を満たせているでしょうか?

 ハッピーマネーライフ(そまきFP・社労士事務所)は

  企業の成長に欠かすことの出来ない
人財の”やる気”

      企業内であふれさせるためにも、企業様と人財(社員)様を

                     徹底的にサポートいたします!!


 その一貫が、
金のかからない福利厚生 FP顧問契約です。

 小額の顧問契約をいただけば、あとは、希望する社員様の実費(特別価格)にて

     生命保険の見直し、住宅ローン相談、資産管理相談、年金相談 等を

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 同じ収入でも、無駄な支出があれば、社員様の生活は不安定になります。

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    当 そまきFP・社労士事務所へのご相談は、

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                         お待ちしております。